CASIO G-SHOCKの電池交換、基本編

庭の雑草の刈り取りに、DCM 10.8V充電式グラストリマーとリチウムイオンバッテリー

 庭の雑草がすごい事になってきています

庭の手前側は今月頭に人力で草を抜いたのですが、暑くて途中で中止(^_^;)

昨年までは除草剤を使っていたのですが、キウイが育ってきたので除草剤で枯れちゃったら困るなと思い草刈り機を買ってきました、

  • DCM 10.8V充電式グラストリマー 7,678円
  • リチウムイオンバッテリー 10.8V 3,278円
事前に調べると、そこそこの価格の「刈払機」と安価な「グラストリマー」があって、予算的にはグラストリマー一択なんですが、グラストリマーというものがどの程度の草まで刈れるのかはっきりしたレビューがないのでレビューを探しましたがドンピシャなレビューが見つからず、
安価な刈払機&グラストリマーは怪しいメーカー製が多く、こうなるとレビューもあてにならず、

じゃあ、ホームセンターのオリジナルブランドのグラストリマーがあれば少なくともある程度の性能は保証できるのでは?と探して見つけたのがこのDCM 10.8V充電式グラストリマーでした、

幸いホームセンターのサイトで動画の商品紹介があってどの程度の草が刈れるのかを実演していたので安心して購入。

バッテリーは別売りですが、DCMの10.8Vシリーズの工具で共通して使えるので物欲の強い私が惹かれるポイントの一つでした、
更に良かったのは専用充電器不要で、USB-Cで充電できること、


LEDは3セグメントで点滅中は充電で点灯すると充電完了です。 

伸びた雑草には樹脂ブレードが良いと言うので取り付けようとしますが樹脂ブレードが最初見つけられず梱包漏れか?と思ったらグリップ下部に収納されていました、

本体はちょっとした組み立てが必要で、カバーの取り付けにプラスドライバーが1本必要、ナイロンコードを外して樹脂ブレードを取り付けます、これは工具いらず、


草刈りの様子の動画を撮ってみました


※2026年9月23日追記

草が伸びてきたので2回目の草刈り、
今回は樹脂ブレードではなくナイロンコードを使用、

ナイロンコードなんて太い雑草には刃が立たないのでは?と思っていたのですが、全く障害にもならずスパスパ切れていきます、
ナイロンコードのほうが地面に近い雑草の根本から刈れていく感じでこっちのほうが使い勝手が良さそうです、


前回は手前側は人力で草刈りをしていたのですが、今回は全部草刈り機で草を刈っていたら途中でバッテリーが切れました(´・ω・`)

バッテリーを充電中で、充電時間は約3時間とのことなので残りは午後から刈ります、




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